かわいい
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連休は仕事の関係で動ける日が限られる。昨日5月2日はフリー。天気も良いし、ジムニー君でおでかけ。せっかくなのでいわゆるオフロードへ。
実のところジムニーでダートを長距離走るのは始めて。
まずはカモシカ君がお出迎え。最初の距離は2mほど。
山越に剱岳を眺めひと休み。新緑が眩しい。
定番伊折橋から。雪解け水の透明な青。
大好きな山菜、コシアブラ。ちょっとだけ持ち帰る。
下界からは霞んでいても近づけばよい展望。
石が落ちてきたので上を見れば、キャー怖い顔!
まだ少し雪の残る斜面近くにコゴミを発見。これも少々いただき。
本日の自然からの恵み。これに
富山の海の幸、白エビを加えて
天ぷらのできあがり。油をケチったら失敗作となったが、十分春の味を楽しめた。
自然を満喫し、仕事のことも忘れ、すっかりリフレッシュ。
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カタクリの花を求めて数年ぶりに秘密の?場所へ。
その前にまずはスミレ
次は本番、カタクリ。時期があっているか不安だったがバッチリ。ショウジョウバカマも一緒に咲いている。
本当に最高のタイミング。そして何より以前にも増してカタクリが群生していることに感動
同じく春の花、キクザキイチゲも見頃だった。
春を満喫。ここまでの往復でリッター16km以上を記録のジムニー君も活躍。
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ソメイヨシノの開花まであと半月ほど。まだまだ寂しい道路脇の眺めにひときわ華やかな場所がある。
毎年ちょっと早い春を楽しむために見に、撮りに行っている。
一昨日の強風で花が心配だったが満開前だったためか、ほとんど散ったものはなかったようだ。
ちょっと濃いめのピンクが美しい。
(D40 AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G)
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二日連続の陽気で庭のクロッカス開花
せっかくなので?撮り始めた2000年からの記録は以下のとおり
2000.3.5
2001.3.26
2002.2.23
2003.2.28
2004.2.22
2005.3.6
2006.3.5
2007.3.8
2008.3.2
写真的にはあまり進歩していないな。。。
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この写真は昨日の朝撮ったもの。
これは今朝撮ったもの。
昨日の陽気でクロッカスも慌てたかな?
ちなみに上の写真はCanon IXY DIGITAL L 下はCOOLPIX990
いずれも古いカメラだが、マクロで一芸に秀でている。
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気持ちの良い晴れとなった師走初日。富山は例年に遅れて初霜初氷を観測
(Canon IXY DIGITAL L)
日中は剱立山連峰もよく見えた。(午前中に撮ったので霞んでいるけど)
(D40 AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G)
暗くなって夜空を見上げれば三日月に明るい金星と木星が輝く
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ちょっとしたことで体調不良に。連休後半が台無し。
それでも庭の花が綺麗なのでとりあえずパチリ
(D40 AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G)
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車を運転中ふと横を見ればピンクの強いサクラがちらっと見えた
車を回して見てみればちょど見頃をむかえていた。
今年はサクラを観賞するには花持ちが良く長く楽しめる。
(D40 AF DX Fisheye Nikkor ED 10.5mmF2.8G )
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東京のサクラは散ってしまったようだがここ富山はまだまだ楽しめる

(4/9 高岡古城公園)

(4/8 呉羽山)

(4/8 松川)

(4/6 中央植物園)

(4/7 高岡古城公園)
カメラはいずれも D40 AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G
県西部のサクラの名所に行ってみる(昼休みですよ、昼休み)
ソメイヨシノはようやく開花したばかり。それでも花見客も多い
(D40 AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G)
ここは、ソメイヨシノだけでなく、コシノヒガンザクラ?も多く、こちらは満開に近い
(F905i 位置情報付き、のつもり)
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冬支度で庭の鉢を動かすと、ピョンと飛び出す雨蛙君(ちゃん?)
せっかくお休みしていたのに失礼。
雨蛙は被写体としてなかなか可愛くて魅力的。
この大きさ、低さとなるとやっぱりCOOLPIX990の出番。
ピントの自由度、正確さ、申し分ない。
(Nikon COOLPIX 990)
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寒気の影響で冷え込み、冬の蜃気楼が現る
(D40 AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G)
山ではキノコ (Canon IXY DIGITAL 900IS ↑↓)
帰りには真っ白になった薬師岳
(D40 AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G)
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毎年うちの庭に現れるカマキリ君達
今年はなかなか見かけなかったがようやく発見
まだ体長3cmほど。最初は18-200で寄ってみたが相手が小さく
なかなかマクロと呼べるものでもない
次にマクロの定番E990で撮ろうとしたが手前の葉などが邪魔で近寄れず
いよいよ3台目、D80にタムロン90mmで寄ってみる
このカメラを取りに行っている間に手に何か持っている
どうやって捕まえたのか、さすがはハンター、お見事
口にくわえた足がちょっとリアルで残酷?
(D80 SP AF90mm F/2.8 Di MACRO)
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朝天気も気持ちよいのでちょっと早起きして散策
車で通るのとは違った景色、発見がある。
ふと見上げた大木にオレンジの花。
ユリノキの花だ。母校の大学に並木がありお気に入りの樹木。
葉っぱがはんてんに似ているから別名「ハンテンボク」
花がチューリップを思わせるので英語ではチューリップツリー。
ハンテンボクという名は、恩師に教わった。
その恩師がなくなって1年余り。
この樹、花を見るといろいろ思いがめぐる。
(D40 AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G)
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山は芽吹きの季節。春の息吹は人間にも活力を与えてくれる。
その力が凝縮されている木の芽などの山菜はこの季節、ちょっと
いただくと体にも良い気がする。
林道沿いのタラノキなどは 無惨な姿になっているが
コシアブラは手つかず。このままマイナーでいてほしい。
(GR-DIGITAL)
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富山はチューリップの産地。有名なのは砺波だけれども
魚津や滑川、入善などでも畑でチューリップを栽培している。
この時期、車で走っていると鮮やかなチューリップが目を引く。
撮ろうと思うとうまく撮れないし、栽培目的が花ではないので
帰りには花がなくなっていたりと・・。
それでもいろいろな色のチューリップは富山の春を感じさせる。
(D40 AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G)
デジタルカメラは赤が結構苦手。でも、この写真も赤が飽和しているが
最新のカメラは処理がうまく破綻しない。
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いよいよサクラも終わりが近づいてきた。
今年のサクラは花持ちが良かったが花付きが悪かった。
来年までこの花が見られないと思うとちょっと寂しい。
(D40 AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G)
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低めの気温と言っても日差しは春そのもの。
日当たりの良い玄関先ではチューリップも開花。
チューリップというと5月というイメージが頭の中にあるけど
実際は4月には普通に咲く。
連休のチューリップフェアーのイメージがあるからかな?
(D40 Tamron90mm MACRO Di)
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ニコンの特殊レンズ、Fisheye Nikkor ED 10.5mm F2.8G。
簡単に使いこなせるレンズではないけれど、間違いなくおもしろいレンズ。
その特徴的な描写もさることながら、寄れるというところもいいところ。
最短撮影距離の14cmはもうレンズぎりぎり。
Capture NXかNC4で現像すれば超広角マクロとしても使える
HPには補正後、このブログにはそのままで載せてみた。
桜はまだまだちらほら。短い間だけど、日本の春を感じさせるこの時期
存分に楽しみたい。
(D40 AF DX Fisheye Nikkor ED 10.5mm F2.8G)
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富山もソメイヨシノが開花
私の目にする桜はまだまだというものが多いが
偶然目についた樹は開花していた。
この花が咲くだけでやはり春の到来を感じる
(D40 18-200)
ぐずついていた天気も夕方には回復し、久しぶりに剱立山が見えた。
赤く染まるおまけつき。
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梅の花が咲きそろってきたこの季節、いつもの年なら雪が降ってもさほど驚かない。
けれど今年は無雪に慣れてしまい「今更降って~」という気分。
桜の開花予想が発表になりここ富山は4月3日とか。暖冬でも劇的に早いというわけでも
ないようだ。
この季節はデジカメの新製品の季節であるけれど、今度のオリンパスはいいですね
特に小さいやつ。せっかくなら液晶可変にして手ぶれ入れてくれれば良かったのに。
でもその昔 OM-10を使っていたものとしては、小さなオリンパス、魅力的です
(D80 VR18-200)
ちなみに、この梅は富山が誇る?有名女優さん宅の梅です
セキュリティのカメラに写っていないかちょっと心配(笑)
もちろん、侵入したわけではありませんよ、あしからず。
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通勤途中に梅を探すけどなかなか見あたらない。
昼にたまたま出かけた道の脇につぼみの梅を発見。
まだつぼみは堅いがだいぶ膨らんできている。
車の中には常駐のCOOLPIX990のみ。梅を撮るにはちょうどいい。
このカメラ、現役のころは、電池に悩まされたが、サンヨーのエネループにしてからは
恐ろしく電池が持つし、寒い車の中に放って置いてもちゃんと動く。
2GBのCFも何事もなく認識するし、CF+単三充電池仕様のカメラは
長く楽しめる。(もちろん基本性能がいいからだけど)
(Nikon Coolpix990)
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例年どおり雪が降ってもこの場所までは除雪がされるので剱に近づくことができる。
今年はいつもは雪に埋もれているこの地でもこの程度。
雰囲気はまるで3月。
(D80 18-200)
ふきのとうも、とうに開花していた様子
(GR-DIGITAL)
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樹木の葉痕を顔に見立ててというのは、なかなかにおもしろい。
その中でも両手を広げて楽しそうな山椒はいけている。
特に今日は日差しもあり気持ちよさそうだ。
GR-DIGITAL
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富山市内の街路樹でヒラタケ発生の情報を富山きのこクラブというブログで得て
いそいそ夕方用事ついでに出かけてみた。
記事を読み、うーん、もしやと思ったらやはりの場所。
そうここは、数年前に同じくプラタナスからヒラタケが発生していたところ。
以前の樹はこの樹の道路を挟んで反対側だった。菌が横断歩道を渡っていったのだろうか(笑)
大きさといい色形といい、同じ菌のように思える。
以前の樹は3年ほど発生して切り倒されてしまった。今回の樹も同じ運命かな?
最初に出たときは採取して食べてみたけど非常に美味でした。その後はだれも採った形跡はなかったけど
今回のは手の届く範囲は採ってあった。あと下にも捨ててあった(あーもったいない)
上や横からも撮ってみたかったけど高くて無理。やむを得ず下から撮るけど空に露出が引っ張られ
キノコは真っ暗。ストロボオンでは、キノコだけが強調。で、スローシンクロ。まーいい感じでないでしょうか?
ちなみにスローシンクロのシャッタースピードは1/8秒、VRの威力は凄いですね
まー夕暮れの交差点でストロボ光らせてキノコの写真撮っている自分はある意味もっと凄いかも・・・。
(D80 VR18-200)
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雪なしの正月。環境的にどうかは別にして、生活する分にはありがたい。
雪があるときは気づかないだけかもしれないけれど、雪のない庭を見てみれば
スミレは咲き、クロッカスも芽を出していた。
だんだん、植物にも季節感が無くなってきてるようでちょっと寂しい。
(COOLPIX990)
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昨日青空の下、森林内で肉体労働。何か獲物はと思い探してみるけどなかなかキノコは見つからない。そうこうしているうちに、同僚から「キノコありましたよー」との声。場所は、杉林と広葉樹の混交林。もしやと期待して行くと、期待通りのキノコだった。名前は「チャナメツムタケ」。私の経験上、杉林の端の広葉樹林に発生することが多い。場所によっては土ナメコと呼んだりもするらしく、幼菌をみそ汁にすればちょっと土臭いナメコといった感じで大変おいしい。土ナメコといっても土から発生するわけではなく、その下には埋まった枝などが存在する。仲間に、キナメツムタケ、シロナメツムタケと「茶」「黄」「白」と色は違えど味はどれもみなおいしい。画像がおいしそうに撮れなかったのが残念だ。
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(Nikon COOLPIX990)
標高820m、人間の手の入った雑木林でじっとこちらを見つめる目。ちょっと小柄なカモシカだった。まだ子どもかな?ここ富山ではカモシカを見かけることは珍しいことではないがそれでもカメラを向けたくなるのが人情。カモシカは一定の距離を保っていれば興味深そうにこちらをじっと見ている。見つけた雑木林は手入れをされてすっきりしていたがカモシカにとっては住み良いのだろうか?
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